
















【先週の結果】
土曜・阪神11R 3連単260.6倍を快勝!10万4,240円の払い戻し!
土曜の阪神11レース(推奨レース)にて、事前の緻密な舞台適性分析がズバリとハマり、3連単26,060円の万馬券を的中させました。
◆ 的中馬券
3連単フォーメーション 1, 2, 6 →1, 2, 6 → 全通り(54点×400円)
260.6倍 的中! ⇒ 払い戻し:104,240円
◆ 万馬券を引き寄せた「情報馬3頭」の激走ロジック
2 ジーティーダーリン(ダートからの芝替わりで人気の盲点)
近走の連勝で「ダート馬」のイメージでしたが、未勝利勝ちは芝の舞台。過去の芝での敗戦には明確な敗因(距離不向き・超激流)がありました。開幕週の絶好枠から楽に先行できれば妙味十分という読みがドンピシャでした!
1 ミュージシャン(1枠1番を活かした持続力勝負)
スローの瞬発力勝負より、タフに流れて他馬の脚が上がる展開でしぶとさを発揮するタイプ。絶好の「プラチナシート(1番枠)」から坂井瑠星騎手の積極的なエスコートが光り、上位を確保しました。
6 バッデレイト(コース替わり+上村厩舎の必勝データ)
前走の新潟外回り(スローのキレ勝負)での敗戦は不完全燃焼。コーナー4回の2000mこそ持続力が活きるベスト舞台でした。さらに「上村厩舎×このコース」の複勝率6割・複勝回収率120%超という強力なバックアップデータ通りの激走となりました。
2026年度 G1戦績:24戦12勝・約550万円獲得中
当方の予想は、単なる運ではなく「全レースリプレイの徹底見直し」に基づいています。 新聞には載らない「次走注目馬」を炙り出すことで、高確率な勝負レースを特定しています。
近年の主な高額的中例
2023年 オークス: 3連単 341.4倍的中(105万8,340円獲得)
2024年 スプリンターズS: 180万円獲得
2024年 秋華賞: 119.7倍的中
有料情報のお申込み方法
6月13,14日の登録料:5万5000円
(paypayアプリ支払いは1000円引きとなります)
(土曜日の午前9時まで受け付けています)
お申込み先: ブログ右側のカレンダー下にある「メッセージ」から送信してください。
必要事項: お名前、メールアドレス、ご希望の支払方法
特典: PayPayアプリ支払いの場合は、1,000円引きとなります。
先週の結果
土曜日の結果
阪神11レース 推奨レース
2 ジーティーダーリン
近走はダート路線で連勝街道を突き進み、一気に準オープンまでクラスを上げてきたため、「ダートの猛者」というイメージが定着していますが、未勝利勝ちを収めたのは芝の舞台で、血統の字面を見渡してみても、芝でこその好配合と言えます。
これまでに芝の1勝クラスで苦杯をなめさせられた2戦を振り返ってみても、負けたのには明確すぎる理由があり、アザレア賞は2400mという長丁場で道中完全に折り合いを欠いて自滅した形で、ベストミーエヴァーが勝った一戦にいたっては、息の入らない超ハイペースのなかを、他馬にガシガシと競りかけられながら逃げるという、あまりにも厳しすぎる展開の犠牲者となりました。
普通なら直線でバッタリ止まって惨敗してもおかしくない流れを、あれだけ踏ん張って粘り通した内容は評価でき、今回は久々の芝参戦ということで人気の盲点になる1頭と言えます。
今回は開幕週の超高速馬場で、内目の絶好枠を引き当てることができ、外側の並びを見ても、この馬のハナを叩いてまでハナ主張したい馬は見当たらないだけに、ゲートさえ五分に出ればスッと楽に先行態勢に入れるはずです。
ここは開幕週の高速馬場+展開の恩恵を味方につけられるシチュエーションと言えるだけに、妙味のある1頭と言えます。
1 ミュージシャン
近走の走りを見ると、馬場状態や道中のスローペースといった展開の利に恵まれて着順をまとめている印象を受けますが、ひめさゆり賞で見せたパフォーマンスが優秀で、前半からガツガツと流れるハイペースを、自ら前々で追いかける形でポジションを取り、そのまま力強く押し切るという、中身の濃い競馬で2着に好走しました。
この内容からも明らかなように、この馬は上がりの速さだけを求められるスローの瞬発力勝負よりも、ある程度全体のペースが流れて他馬の脚が上がっていくような展開でこそ、無類のしぶとさを発揮するタイプと言え、バテずにどこまでも伸びていく持続力こそが、この馬の最大の武器と言えます。
今回は開幕週の絶好の馬場で最高の「1枠1番」というプラチナシートを引き当て、前へ行く意識の高さとペース配分に定評のある坂井瑠星騎手が跨るだけに、ここはほぼ間違いなくスタートから積極策に出て主導権を握るか、あるいは絶好のインポケットを確保してレースを進める可能性が高く、ここは上位濃厚の1頭と言えます。
6 バッデレイト
この馬に関しては、勝負どころでの反応が少し鈍く、直線に入ってからもジリジリとしか伸びてこない「ジリ脚」タイプであるため、好走するためにはコースの形状や、仕掛けのタイミングといったいくつかの注文がつきます。
ただ、求めている条件さえピタリとハマれば、このクラスに立ち止まっているような器ではなく、特に「コーナー4回の2000m」という舞台設定なら、いつでもこのクラスを突き抜けていいだけのポテンシャルを持っています。
前走の新潟外回り戦での敗戦は、まさにこの馬の弱点が出てしまった形と言え、前走は超のつくスローペースからの瞬発力勝負になってしまい、キレ味のないこの馬は直線で完全に脚を余したまま、不完全燃焼でレースを終えてしまいました、
今回のコース替わりは、コーナー4回戦に変わることで、持ち前の持続力がフルに活きる舞台へと様変わりします。
さらに、強力なバックアップデータとして、管理する上村厩舎はこの特定のコース・距離設定において、「複勝率6割」という実績を残しており、複勝回収率は120%を超えているだけに、ここは圏内の可能性が高い1頭と言えます。
3連単フォーメーション
1,2,6→1,2,6→全通り 54点各400円
上記情報馬からの3連単指示で260.6倍的中となり、10万4240円の払い戻しとなりました。