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今週の日曜日の会員様情報は妙味ある1頭から勝負していただきました。

ブログでの公開内容

危険な人気馬
このクラスの安定株ですが、●走前にはハナに立ってから物見してフワフワして走っており、先頭に立つのが苦手なタイプで能力がありながらもなかなか勝ち切れない競馬が続いている1頭。
今回も人気を背負いながらも勝ち切れない可能性が高く、この馬は2,3着以下の評価に下げて高配当を狙います。

次走注目馬ですが、今回は狙えない1頭

単騎で逃げられればこのクラスでも通用する馬で、2前走はゲート内でうるさい面もあり前に行けず、道中は下がってくる馬もいてロスも生じていました。
結果的に窮屈な競馬となってしまい●着で、昨夏もそうでしたが、小回りコースではテンが遅いので前へ行けず度外視可能です。
●走前は発馬で躓いて出遅れてしまいましたが、スンナリとハナに行ければ巻き返し可能の1頭です。
ただ、今回はテンに速い・・・・・・・・・の存在がネックとなります。

妙味ある1頭
●走前は超スローの前残り戦を差してきて●着。
・・・・・・は道悪の完全な前残り馬場を4角手前で外から進出し、ラスト1ハロンもしっかりと伸びて●着。
前走はゲートを出てもあまり進んで行きませんでしたが、うまく内に潜り込んでラストも良い脚を使っていました。
近走はレースでも気難しさを見せなくなっており、気性面の成長が窺えます。
このクラスなら完全に能力上位な1頭で、近走は不向きな馬場・展開でも崩れておらず、展開さえ向けば勝ち負けが期待できる1頭です。
・・・・・での・・・・・・・・は・・・・・・・・・・・となるだけに、ソラを使ってフワついた危険な人気馬を差し切る筆頭の馬となります。

ハナを切りたい・・・・・・・は●走前の前半3Fは3●.8で、ハナを切った他のレースでも前半3Fは3●秒台となっています。
・・・・・・・・は前半3Fが3●~3●秒台となるため、今回のレースはテンが速くなり、妙味ある1頭にとって絶好の展開となりそうです。




会員様への公開内容
阪神10レース

2テイエムジンソク
このクラスの安定株ですが、2走前にはハナに立ってから物見してフワフワして走っており、先頭に立つのが苦手なタイプで能力がありながらもなかなか勝ち切れない競馬が続いている1頭。今回も人気を背負いながらも勝ち切れない可能性が高く、この馬は2,3着以下の評価に下げて高配当を狙います。

7マイネルオフィール
単騎で逃げられればこのクラスでも通用する馬で、0前走はゲート内でうるさい面もあり前に行けず、道中は下がってくる馬もいてロスも生じていました。
結果的に窮屈な競馬となってしまい8着で、昨夏もそうでしたが、小回り1700mではテンが遅いので前へ行けず度外視可能です。
2走前は発馬で躓いて出遅れてしまいましたが、スンナリとハナに行ければ巻き返し可能の1頭です。
ただ、今回はテンに速いアドマイヤシャイの存在がネックとなります。

5ナムラアラシ
2走前の初夢Sは超スローの前残り戦を差してきて4着。
前走は道悪の完全な前残り馬場を4角手前で外から進出し、ラスト1ハロンもしっかりと伸びて3着。
前走はゲートを出てもあまり進んで行きませんでしたが、うまく内に潜り込んでラストも良い脚を使っていました。
近走はレースでも気難しさを見せなくなっており、気性面の成長が窺えます。
このクラスなら完全に能力上位な1頭で、近走は不向きな馬場・展開でも崩れておらず、展開さえ向けば勝ち負けが期待できる1頭です。
良馬場での上り3Fはメンバー最速となるだけに、ソラを使ってフワついたテイエムジンソクを差し切る筆頭の馬となります。

ハナを切りたいマイネルオフィールは3走前の前半3Fは37.8で、ハナを切った他のレースでも前半3Fは37秒台となっています。
アドマイヤシャイは前半3Fが34~35秒台となるため、今回のレースはテンが速くなり、ナムラアラシにとって絶好の展開となりそうです。


レース結果
1着 5ナムラアラシ(6番人気)
2着 15サンタエヴィータ(8番人気)
3着 2テイエムジンソク(1番人気)

情報通りナムラアラシが差し切り勝ちとなり、抜け出して甘くなったテイエムジンソクは3着に取りこぼし、ほぼ情報通りの結果となりました。

しかし、会員様情報では15サンエヴィータを3着付けの3連単指示となっており、コンマ1秒差で不的中となりました。


次週も『妙味ある注目の走注目馬』が出走となり、会員様には高配当を狙っていただきます。




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次走注目馬
2月4日

前走のプラス16キロは回復分で、ペースが遅くて流れが向かない展開となりましたが、前半は行きたがるのをガッチリと抑えて追走し、4角手前から追い上げていきましたが直線に向いて前が壁になってしまい待たされるロスがありました。
スペースが出来てからは馬群の真ん中を割って伸びて来ましたが4着まで。
クビ・アタマ・ハナ差の微差だっただけに、スムーズならいつでも勝ち上がれそうな1頭です。



1月29日
ホイールバーニング
連闘で挑んだ前走は直線は狭い所に入ってしまい、一番内を狙うも前に入られてしまいどん詰まりになって引っ張る振るがありました。
その後は立て直して外に進路を切り替えると最後は力強く伸びての完勝。
スムーズなら突き放した勝利だったはずで、昇級しても即通用の1頭と言えます。
走破時計や着差からも昇級戦は人気しない可能性が高く、妙味がある1頭です。



次走注目馬の馬名は↓ランキング説明文で公開中。
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毎週全レースのリプレイを見直し、次走注目馬を炙り出しています。
レースリプレイを見直すことで、競馬新聞には載っていない特別な次走注目馬をピックアップします。
特別な次走注目馬出走レースは、大きく勝負できるレースとなります。




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2016年春のG1レース結果
10戦6勝(179万2240円獲得回収率814%)