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今週のジャパンカップは10万円勝負のSランク指定レースとなります。
今週はジャパンカップと同等以上のレースができるSランク指定レースが他にも1鞍あるため、今週は10万円勝負のSランクレース2鞍、Aランクレース、推奨レース提供週となります。

↓21年のジャパンカップは馬単6.7倍的中

↓20年のジャパンカップは24万4000円の払い戻し

20年のジャパンカップ情報内容

2アーモンドアイ
超高速馬場でのロングスプリント戦では世界レベルでも現役最強クラスで、この馬はポテンシャル面でもある程度力の要る馬場の中、有酸素運動状態で3~4角のロングスート戦を立ち回って直線でもう一段の加速が可能です。
今年のヴィクトリアマイルは超高速馬場状態で4馬身も千切るというのは至難の業で、それをG1の舞台でノーステッキのまま成し遂げるという異次元のパフォーマンスを見せました。
2着のサウンドキアラから7着のラヴズオンリーユーの間で0.5差の範囲内で収まっている中で、この馬が2着のサウンドキアラにつけたのはコンマ7秒差。
これは一頭だけ尋常じゃないパフォーマンスを示したと言え、圧倒的な内容でした。
レースでは前目につけられており、大体46.5-44.0ぐらいのバランスでL4がレースラップで11.1なので43秒台に後半は入っている可能性があります。
これは究極レベルの時計と言え、4Fのハロン平均で10秒台に入ってくるというのは通常の競馬では考えられません。
この馬はロングスプリント性能が抜群に高く、その上でL2辺りで10秒台半ばを踏んでくる感じで走っており、3馬身差を詰めているので推定10.6は期待できます。
2走前の安田記念は平均ペースで流れたところで出負けしてリカバーで脚を使ったとは言え、直線での伸びそのものに物足りなさを感じました。
また、有馬記念で完敗を喫しているように、タフな馬場では崩れたという実績があります。
有馬記念は完全な有酸素運動戦になってしまったという側面もあり、高速馬場でスロー濃厚の今回は有馬記念とは真逆のベストの条件と言えます。
今回はマイルの安田記念や2000mの天皇賞。秋と比べて前半は楽に入れる可能性が高くなるため、序盤に脚を温存できれば多少馬場が重くても対応してくる可能性が高く、例年、馬場が超高速化するジャパンカップなら適性面で不安はありません。
前走は余裕残しの仕上がりでアーモンドアイにしては物足りないパフォーマンスとなりましたが、春のヴィクトリアマイルで見せた圧巻のパフォーマンスからも力の衰えは感じません。
前走は年齢的な衰えではなく、完調手前のデキだった中でのパフォーマンスと言え、引退レースで最高の仕上げとなる今回はアーモンドアイ自身の最大のパフォーマンスが発揮できる条件と言えます。

1カレンブーケドール
昨年のオークスがかなり強いパフォーマンスで、前半のスピードの高さは間違いなく、そこからのL3最速で11.4秒は馬場を考えるとポテンシャルタイプの印象がありますが、4Fで分散された中で外から渋太く最後まで粘り込めた点は大きく評価できます。
この馬は速いラップを要求されない競馬で一気にパフォーマンスを上げてきており、オークスでは一番強い競馬をしてきたと言え速いラップを要求されにくい(上がり1位の馬よりも上がり2〜3位の馬が好成績を上げている)ジャパンカップ向きのタイプと言えます。
昨年のオークスでは2400mでも59-59という厳しい平均ペースの流れに乗ってL3最速、L4でも11秒台に入ってくる過酷な仕掛けを外から動く形で抜け出しており、これはかなり強い競馬をしていると言え、このペースでしっかりとポテンシャルを引き出せているというのがこの馬の大きな武器と言え、ます。
この馬は2000m以上の中長距離向きなのは間違いなく、昨年のジャパンカップでは得意とは言えない道悪馬場+初の古馬相手で2着に好走しました。
ただ、昨年のジャパンカップは天皇賞・秋5着馬のワグネリアン、同10着のマカヒキ、同4着のユーキャンスマイルが掲示板に載るようなレベルだっただけに、今年のハイレベルメンバー相手では一角崩し要員までの評価となります。

6コントレイル
圧倒的だったのが東スポ杯で、とにかく強い競馬で時計・ラップ的に古馬の重賞レベルと遜色ありませんでした。東京スポーツ杯では3着以下を9馬身離しており、これほどまでの圧勝は超高速馬場で見ることはできません。
2着のアルジャンナでも例年なら主役級と言えるパフォーマンスを見せていただけに、ラストまでこれを寄せ付けずに突き放し続けたのは圧巻の内容と言えます。
また、追い出されてからの反応が速い点やL2の坂の登り地点での伸びも良く、皐月賞ではサリオスも強い競馬をしていましたが後半のポテンシャルで違いを作ってきて勝利しており、ホープフルSの時は前半である程度流れに乗って進めたこともありましたが後半の破壊力が地味で、前掛かりの気性面をなだめてコントロールしながら後半に爆発させる方が良いイメージが持てました。
ダービーでは「抜けると遊んでしまうので、追い出しを待ちました」との事で集中し切れない中でも3馬身差の圧勝を決めており、 「遊びながらダービーを勝ってしまいました。底の見えないポテンシャルの高さを感じました」と福永騎手が話しており、ここも得意舞台で勝ち負けになる1頭と言えます。

5デアリングタクト
この馬が見せた衝撃のパフォーマンスは2戦目のエルフィンステークスで、外有利なトラックバイアスで後方追走して最後は追わずに4馬身差の圧勝。
当時の京都芝のコンディションは3歳牝馬にとっては決して走りやすい馬場の状態ではなかったにも拘わらず、勝ちタイムはエルフィンステークス史上最速となる1分33秒6。
2位は後にGIを6勝するウオッカが記録した1分33秒7で、3位は後に桜花賞を制するマルセリーナで1分34秒4。
エルフィンSは時計面では過去のGI馬と比べても大きな差を見せており、まだ余力を残した中での勝利だけに非常に優秀な内容と言えます。
L2の地点では前とは4馬身の差がありましたが一気に伸びてきており、時計の出にくい馬場で11.0~11.1ぐらいの脚を使っている計算となります。
後半3Fを逆算した場合、11.5-11.1-11.4ぐらいは出せている計算となり、この流れでこれだけの切れ味を見せてL1まで11.4を流して出せているところからも、後半の末脚の絶対量は異次元の高さと言えます。
これを高速馬場で最後までビッシリと追われていた場合は10秒台のラップを持続させていた可能性が高く、速いラップを連続する能力が高いタイプのように思えます。
桜花賞では強い競馬で消耗戦を制し、あまりオークスとは繋がる内容ではありませんでしたが、この流れで最後まで伸びきったというのは驚異のパフォーマンスで、あのペースで後方外からでは並みの馬なら脚を削がれてしまいますが、あの展開で最後まで伸びてきたパフォーマンスからも、ロングスプリント戦でもポテンシャル戦でも安定して力を発揮できるタイプと言えます。
適性的には瞬発力よりも持続力が問われるジャパンカップ向きのタイプと言え、ここも上位争い必至の1頭と言えます。

会員様情報では◎2アーモンドアイからの馬単3点指示で22万4000円獲得となりました。




先週の会員様情報結果

日曜日の結果

東京9レース
15キングサーガ
集中力に欠けるタイプでしたが、チークピーシーズを着けた6走前は終始動かしながらの追走でしたが2着に好走。
道中は押っつけながらの追走となり、ズブさを見せながら3~4角で囲まれて置かれ気味になりましたが最後にエンジンが掛かるとグイっと強襲して2着に食い込みました。
「行きたいところに行けませんでしたが、力は見せてくれました。スムーズならすぐに勝てると思います。」との事でしたが、次走は4着となりました。
その後は9,6着で掲示板に載れていませんでしたが、リフレッシュさせた後の2走は連続で2着に好走できており、クラス卒業間近の1頭と言えます。
「揉まれると気の弱いところが出てしまうので、2,3列目に付けて良い形で進めて行く事が出来ました。」との事で、前走は前を見ながら絶好の位置で進め、他馬の動きを見てから楽に抜け出しを図りましたが、勝ち馬の決め手に屈する格好となりました。
前走は後続に3馬身の差をつけており、今回は待望の外枠を引けたため、スムーズに揉まれない競馬が出来そうなここは勝ち負け必至の1頭と言えます。

12ケイアイシェルビー
決め手に欠けるメンバーが揃う中で、同馬の前走の勝利した内容が評価でき、阪神1800mでややハイペース寄りの平均バランスの流れで、12.4 - 12.6 - 12.7 - 12.6 - 12.7のラップ推移で好位の外から進めて2角で外に出し、そこから2列目外で進めて3~4角で2頭分外からロスを作りつつ2番手で直線に入ると先頭に立ち、L1でワンダフルトゥデイを差し返してクビ差の勝利となりました。
前走は時計的にも結構優秀で、パサパサダートで時計もかかっていただけに1:52.9は1勝クラスとしてはかなり優秀な部類と言えます。
クビ差の勝利とは言え3着馬には3馬身の差をつけており、1年の骨折休養を使った反動も無く、「まだ真剣味に欠けるところがあるので、前に目標を置いて早目に動いて行きました。」と藤懸騎手が話す中でレース内容もグンと良くなっていただけに、東京2100mでもある程度先行して粘り込む形で期待が持てる1頭と言えます。

上記2頭のワンツー決着となり、馬連(1点指示)5.7倍、3連単128.9倍的中となりました。





土曜日の結果

福島6レース

2イシュタルゲート
休み明けの2走前は出たなりに馬群の後方から進め、3~4角では進まずに直線では大外を左手前のままでジリジリと伸びてゴール寸前で3着に浮上しました。
近走は1800~1900mに使われていますが、昨年の新潟2500m戦では後方待機策で3~4角から勢いをつけて一番外から追い上げ、直線半ばで一旦抜け出す場面を作って2着に好走しました。
このレースを半馬身差で勝ち上がった勝ち馬は2勝クラスでも2着2回の実績を残しており、3着に負かしたプルミエロールも次走で勝ち上がっています。
ここでは4着以下には2馬身半以上の決定的な差を付けており、前走の新潟2500m戦でも経済コースを立ち回って直線もそのまま内を突く競馬で3着に好走しました。
前走のレース後には「失敗しました。今日はスローペースでしたし、動きたい時に動けなかったです。この馬の力を出し切れずに申し訳ありません。」と西村騎手が話しており、西村騎手がコンテナジュニアよりもこちらを選んだ点からもイシュタルゲートを上位に評価します。

1ダノンピーカブー
「乗った騎手は長ければ長い程良いと言います。」と大久保調教師が話している馬で、前走の新潟2500m戦では2着となりましたが、「今日は勝った馬をマークして運びました。4角で一旦離されかけた分の差です。ただ、その後は離されずに頑張りましたし、初距離に対応して良いレースが出来たと思います。」と菱田騎手。
前走は先に抜け出した勝ち馬を目標に伸びてきましたが、最後は同じ脚色になりながらも後続には4馬身の差をつけました。
前走の内容からも距離は長い方が良いだけに、今回の条件でも上位濃厚の1頭と言えます。

結果は上記情報馬が1,3着となり、3連単指示で179.3倍的中となりました。




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本年2022年のG1レース戦績は11戦6勝で約600万円獲得となりました。
ヴィクトリアマイルがコンマ0秒差で430万円、500万円を取り逃していただけに、春のG1レース成績は0秒差で1000万円超の結果となっていました。


安田記念は32万円獲得
ヴィクトリアマイルは0秒差で430万、540万円取り逃し

NHKマイルCは150万馬券的中で300万円獲得

天皇賞・春は 39万円獲得

皐月賞は70万円獲得

高松宮記念は135万円獲得

フェブラリーS30万円獲得



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2021年の下半期のG1レース結果

スプリンターズS 不的中

秋華賞 馬連2点指示で22.5倍的中となり115万円の払い戻し

菊花賞 不的中

天皇賞・秋 不的中

エリザベス女王杯 不的中

マイルチャンピオンシップ  情報馬2頭の完全1点指示で37万円の払い戻し

ジャパンカップ 馬単6.7倍的中

チャンピオンズカップ 不的中

阪神JF 不的中

朝日杯FS 10.6倍的中で53万の払い戻し

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2021年の春のG1レースは11戦8勝(448万円獲得)

6/6 安田記念
1104.2倍的中で110万4200円の払い戻し。

5/30 ダービー
危険な人気馬16サトノレイナス(2番人気5着)を切り捨てて馬連10.1倍的中。40万4000円の払い戻し。

5/23 オークス
馬連3点指示で18.8倍的中となり、37万6000円の払い戻し。

5/9 NHKマイル
211.8倍的中で10万5900円の払い戻し。

4/18 皐月賞
823.2倍的中で131万7120円の払い戻し。

4/10 桜花賞
馬連3点指示で40万2000円の払い戻し。

4/4 大阪杯
1062.1倍的中で53万1050円の払い戻し。

3/28 高松宮記念
97.7倍的中で24万4250円の払い戻し。

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2020年の春のG1レースは12戦8勝(250万円超獲得)
https://keiba1nin.livedoor.blog/archives/cat_403680.html


2020年の秋G1レース結果(11戦9勝250万円獲得)
https://keiba1nin.livedoor.blog/archives/cat_403681.html



2019年のG1レース結果
24戦11勝 総獲得金額418万7300円
https://keiba1nin.livedoor.blog/archives/cat_392716.html

2018年G11レース結果
24戦10勝 的中率42%
https://keiba1nin.livedoor.blog/archives/cat_382391.html

2017年の秋のG1レース結果
https://keiba1nin.livedoor.blog/archives/cat_348533.html
11戦8勝


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